香りと宣告。
1852.jp | 2010/06/12 | no comments
6/11は、NMだったけれど、
都合が悪く欠席。早く仕事を切り上た為、多少の時間に余裕ができた。
先日、エアコンのコンプレッサーが入らないため、134aを注入するが、即圧力低下。
これだけ早く圧力が低下するので、なんとかわかるのではないか?
石鹸水と耳と鼻と眼でできる限り探ってみたが、エンジンルームからはその気配がない。
もう、残されたのはユニットだけ。
そう思い、ダッシュボード下半分を剝した。すると、
メロンソーダがトロリ。やっぱりクーラントが漏れていた。
以前から、においと少しずつリザーバタンクの水面が下がっていたのでわかっていた。
テスターを当ててもらうため電装屋へ。
「取り合えず、足して乗っとけばええじゃねーっすか」
「そういうわけにはいかん。たぶん中なんであててみて」
ピーピッピッピピピピピピ。
感度がよろしいようで。
僕の見立ては当たった。いらんことはよう当たる。
これで確定。ガス漏れを宣告された。
僕の145には各種の香りが・・・・・。
・アルファロメオ純正フレグランスシート
・クーラントのにおい
・134aの漏れた時のにおい
ドナーから摘出か?新品いっとくか?悩みながらひっぺがしていこう。
考えていたモディファイはお預け。
帰りに、お友達のツーリングコースをパクリ走り。
ここで確か写していたかな?
ここでは、爽快海の香り。
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