Subscribe via RSS Feed

香りと宣告。

6/11は、NMだったけれど、
都合が悪く欠席。早く仕事を切り上た為、多少の時間に余裕ができた。
先日、エアコンのコンプレッサーが入らないため、134aを注入するが、即圧力低下。
これだけ早く圧力が低下するので、なんとかわかるのではないか?
石鹸水と耳と鼻と眼でできる限り探ってみたが、エンジンルームからはその気配がない。
もう、残されたのはユニットだけ。
そう思い、ダッシュボード下半分を剝した。すると、
メロンソーダがトロリ。やっぱりクーラントが漏れていた。
以前から、においと少しずつリザーバタンクの水面が下がっていたのでわかっていた。

テスターを当ててもらうため電装屋へ。
「取り合えず、足して乗っとけばええじゃねーっすか」
「そういうわけにはいかん。たぶん中なんであててみて」
ピーピッピッピピピピピピ。
感度がよろしいようで。
僕の見立ては当たった。いらんことはよう当たる。
これで確定。ガス漏れを宣告された。

僕の145には各種の香りが・・・・・。

・アルファロメオ純正フレグランスシート
・クーラントのにおい
・134aの漏れた時のにおい

ドナーから摘出か?新品いっとくか?悩みながらひっぺがしていこう。
考えていたモディファイはお預け。

帰りに、お友達のツーリングコースをパクリ走り。

ここで確か写していたかな?

IMG_0316

ここでは、爽快海の香り。

こちらもどうですか?

Tags: , , , , , , , ,

Category: Alfa Romeo, weblog, アルファ145

About the Author: 1マイルの向コウを目指す

Leave a Reply




If you want a picture to show with your comment, go get a Gravatar.